労務管理事例集
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最近よく見られている事例
- 毎年9月支払いの給与にて昇給を行っています。今年度も昇給を実施しましたが、10月から給与締日を15日締め翌月末日払いから末締翌月末払いに変更しました。10月支払いの給与が15日分となりましたが、この場合の随時改定の手続きについては、給与が満額支払われる9月、11月、12月で計算すれば良いのでしょうか。
- 4月1日が有給付与日の社員が、4月15日で退職予定です。有給付与日の時点で退職が決まっている場合でも有給休暇を付与しなければいけませんか?また、退職日までの期間に取得請求をされた際は認めなければいけませんか。
- 当日の朝に年次有給休暇を請求されました。認めなければならないでしょうか。
- 学生アルバイトも雇用保険に加入しなければなりませんか。
- 建設業です。当社では、毎朝、従業員を会社に集合させ、社有車に乗り合わせをして工事現場へ向っています。工事現場への移動時間に対して賃金の支払い義務はありますか。
- 会社の始業時刻に間に合わず、遅刻した社員から「遅刻した1時間分の残業をするので、帳消し(相殺)にしてほしい」と言われました。そのような処理を行うことについて法的に問題はないでしょうか?
- 育児休業や介護休業の期間は、無期転換ルールの通算契約期間から除外できますか。
- 休憩時間は労働者全員に与えなければなりませんか。与える時間の基準はありますか。
- 歩合給が支払われているとき、有給休暇取得日に支払う賃金はどうすべきでしょうか。
- 業務中に、作業手順が違ったことが理由で、従業員間で喧嘩となり、殴るなどして怪我をしました。これは労災となるのでしょうか。
